深海鮫エキス


 



  おすすめの商品

 
コラーゲン

 
マカ

 
大麦若葉

 
田七人参

 
深海鮫エキス

 
亜鉛
































深海鮫エキス スクアレン 深海鮫エキスイメージ

深海ザメエキスってなに?

深海ザメエキスは日本からフィリピン沖に連なる日本海溝の水深1000mを越す深海に生息するサメの肝油のこと。深海ザメが高水圧、低酸素、光の届かない厳しい環境の中でも活動できるのは、特殊な機能を持っているからであり、その秘密は大きな肝臓にあるのではないかと考えられています。特に深海ザメエキスを採取するアイザメの肝臓は体重の1/4の重さがあり、その1/4が肝油です。主成分はスクワレンという油性物質で、肝油の約90%に含まれています。スクワレンは大正年間に深海ザメより発見され、主として化粧品などに使われてきました。その後、スクワレンの特性を生かした健康食品が主に錠剤、カプセル状にして販売されています。天然の肝油を採取し、減圧蒸留などによって精製し製品化します。

深海鮫の注目されている成分「スクワレン」

深海ザメの肝油中に含まれるスクワレン
アイザメ -------------- 71〜85%
ユメザメ -----------22〜78%
ヘラツノザメ -----------23〜77%
カスミザメ ---17〜22%
深海鮫の鮫肝油中には、各種ミネラルやビタミンE・Aなど大切な成分が含まれていますが、とりわけ注目したいのがスクワレン。スクワレンは人間の肝臓でも合成されますが、加齢と共に減少します。オリーブオイルなど他の食品からも摂取することができますが、その含有量は鮫肝油には及びません。健康のために、質の高いスクワレンの補給をおすすめいたします。

深海鮫の生息地域と特徴

和名:アイザメ 学術名:centrophorus granulosus
世界の温暖海域の水深1,000〜1,400mに生息。主に200〜1,000mに生息していることから深海性サメと呼ばれている。東大西洋、ポルトガル、セネガル、象牙海岸、ナイジェリア、西インド洋、南アフリカ、モザンビーク、西太平洋、沖縄、台湾に生息。体色は濃い灰色。体長は約150センチメートル前後までの小型サメ。


深海鮫エキス商品 深海ザメエキス カプセル (1日2〜3粒を目安で約1年分)
 ※当商品は販売終了しました。
【内容量(1袋中)】1粒645mg(内容量500mg)×約720粒
【主要成分(1粒中)】深海鮫エキス500mg(スクワレン99.9%以上含有)
【原材料名】深海鮫エキス(スクワレン99.9%以上配合)、ゼラチン(被包材)、グリセリン(被包材)
【賞味期限】約2年

健康美容関連の通販ショップ 健康美容館

商品一覧 | マカ | コラーゲン | 田七人参 | 大麦若葉 | 深海鮫エキス | 亜鉛 |
 当サイトで使用している写真およびテキストの無断転載を禁止します。 Copyright(C) 2006