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マカモラーダ種の説明 マカには、根が黄色、赤、ピンク、紫、黒など数種類があり、なかでも紫色などの濃色マカは「モラーダ」と呼ばれ、 現地でも珍重されています。紫などの濃色系マカでは、ミネラルやフラボノイドなどの含有成分量に違いがあります。(マカ研究の第一人者グロリア・チャコン博士の文献より) マカモラーダ100%粒は、アンデス山脈の中腹、海抜4000〜5000mにあるボンボン高原で栽培収穫した モラーダを3ヶ月以上かけて天日乾燥させた後、粉末状にして、それを100%の錠剤に加工したものです。 100%の錠剤とは? 健康食品の錠剤に加工する時、その形を作り固めるものを賦形剤(ぶけいざい)といいます。 賦形剤は栄養素以外の成分→添加物です。粉末を粒タイプに仕上げる為には賦形剤を必要とします。 「必要最小限の賦形剤を使用しています。」という説明を目にしますが、添加物「ゼロ」に勝るものはありません。 健康美容館では最新の技術を駆使して、賦形剤をいっさい加えず、圧力だけで粒タイプに仕上げ、 100%のマカ粒を作りました。 サプリメントの多くは、栄養素を固めて錠剤とするために賦形剤を使用しています。一般的な製法で作る錠剤は、 50%〜90%がこの賦形剤で作られており、製品に含まれる主成分が少ないことはもとより、「混ぜ物」の成分 によっては肝心の成分を壊してしまうものさえあります。 そもそも錠剤を作るのにこれだけの賦形剤が必要なのか? 多くの場合、コストの関係で主成分を少なくして作って いるのです。 錠剤の主成分含有量の説明 例えば、マカ錠剤、1粒 300mg。そのうち150mgがマカ粉末の製品があるとします。 300mgとは0.3gのことです。(※3.000mgは3gです。) この場合、マカの含有量は1粒 0.15gということになります。 つまり、このマカ製品の場合、100gでマカの含有量が約50gということになります。他の50gは賦形剤です。 先ほども説明しましたが、錠剤は賦形剤が少ないほど、主成分が多くなり、優れた製品になります。 この製品の場合ですと、約50%が賦形剤であり、肝心の主成分が少ない上に、賦形剤の大量使用により、 一番大切なマカの成分が壊れて、変質してしまっている可能性があります。 錠剤製品を選ぶ際の参考にしてください。 マカモラーダ100%粒は、最新の技術を駆使して、モラーダ粉末を打錠し、固形剤、滑沢剤等、 混ぜ物を一切ふくまないマカ粒に仕上げました。 飲みやすい250mgの小粒にし、さらに消化・吸収しやすく、硬さにもこだわりました。 マカモラーダ粒のお召し上がり方 食品ですので、摂取量、摂取方法は特に決まっていません。 食品として、一日に10〜50粒程度を目安に水、ぬるま湯、牛乳、ジュースなどと共にお召し上がりください。 保存方法 直射日光、高温多湿を避け、アルミパックに入れて保存してください。常温で二年間保存可能です。 マカのページにもどる ご注文方法 特定商取引法表記
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